2010年04月24日
母子3人殺害犯ブラジルでは釈放
日本にまで来て同胞であるブラジル人に家族を殺されるとは想像もできなかった事だと思います。
裁判後は釈放された。これがブラジルの司法の程度ですから、逃げ得する連中が増えるのは当然です。ブラジルでも何処に雲隠れしているのかも分からないと言ういい加減さは、これがブラジルと言う事だろう。
多くのブラジル人でさえこんな連中は、ブラジルのLixo、ゴミだと言っているのですから皆死刑にしてしまえと言うブラジル人も多い。
遺族ミサキさん先月末、自宅で死亡発見 「犯人日本で裁いて」願い…
2006年・焼津ブラジル人母子3人殺害
殺害された家族と一緒に撮影した写真を手に、「犯人を日本で裁いてほしい」と語る生前のミサキさん
焼津市で2006年12月、ブラジル人母子3人が殺害された事件の遺族のミサキ・マルシリオ・コウイチさん(49)が、焼津市内のアパートの自宅で死亡していたことが23日、わかった。日本政府からの代理処罰要請に基づきブラジルで起訴されたネベス・エジルソン・ドニセチ被告(47)は公判中に釈放され、現在は行方知れず。ミサキさんは「犯人を日本で裁いてほしい」と願っていたが、日本での審判は実現せず、故国での判決言い渡しも聞き届けないまま他界した。
焼津署によると、ミサキさんは3月末、自宅で死亡しているのが見つかった。病死で、死後1か月近く経過していたとみられるという。
事件でミサキさんは、妻ソニアさん(当時41歳)、長男ヒロアキさん(同15歳)、次男ヒロユキさん(同10歳)の3人を失った。ネベス被告は、事件後間もなくブラジルに出国。日本政府からの代理処罰の要請に基づいて起訴されたネベス被告の初公判(08年2月)の際はミサキさんもブラジルに渡って傍聴。罪状認否を留保したネベス被告に対し、ミサキさんは閉廷後、「何も話さないなんてあんまりだ」と怒りをあらわにした。
しかし、裁判所はその後、ネベス被告の身柄を釈放した。ミサキさんは「日本で裁いてほしい。真相を聞きたい」と度々口にしていた。
ミサキさんは、ソニアさんとともに1990年に来日。事件当時は焼津市内のプラスチック部品製造工場で働いていた。事件直後は母国へ帰ることも考えたが、「家族で過ごした楽しい思い出が全部ここにある」として焼津市に残り、短期のアルバイトをこなし、ブラジル人の友人から支援を受けながらアパートで一人暮らしをしていた。最近は病気がちで、外出することも少なくなっていたという。読売新聞
裁判後は釈放された。これがブラジルの司法の程度ですから、逃げ得する連中が増えるのは当然です。ブラジルでも何処に雲隠れしているのかも分からないと言ういい加減さは、これがブラジルと言う事だろう。
多くのブラジル人でさえこんな連中は、ブラジルのLixo、ゴミだと言っているのですから皆死刑にしてしまえと言うブラジル人も多い。
遺族ミサキさん先月末、自宅で死亡発見 「犯人日本で裁いて」願い…
2006年・焼津ブラジル人母子3人殺害
殺害された家族と一緒に撮影した写真を手に、「犯人を日本で裁いてほしい」と語る生前のミサキさん
焼津市で2006年12月、ブラジル人母子3人が殺害された事件の遺族のミサキ・マルシリオ・コウイチさん(49)が、焼津市内のアパートの自宅で死亡していたことが23日、わかった。日本政府からの代理処罰要請に基づきブラジルで起訴されたネベス・エジルソン・ドニセチ被告(47)は公判中に釈放され、現在は行方知れず。ミサキさんは「犯人を日本で裁いてほしい」と願っていたが、日本での審判は実現せず、故国での判決言い渡しも聞き届けないまま他界した。
焼津署によると、ミサキさんは3月末、自宅で死亡しているのが見つかった。病死で、死後1か月近く経過していたとみられるという。
事件でミサキさんは、妻ソニアさん(当時41歳)、長男ヒロアキさん(同15歳)、次男ヒロユキさん(同10歳)の3人を失った。ネベス被告は、事件後間もなくブラジルに出国。日本政府からの代理処罰の要請に基づいて起訴されたネベス被告の初公判(08年2月)の際はミサキさんもブラジルに渡って傍聴。罪状認否を留保したネベス被告に対し、ミサキさんは閉廷後、「何も話さないなんてあんまりだ」と怒りをあらわにした。
しかし、裁判所はその後、ネベス被告の身柄を釈放した。ミサキさんは「日本で裁いてほしい。真相を聞きたい」と度々口にしていた。
ミサキさんは、ソニアさんとともに1990年に来日。事件当時は焼津市内のプラスチック部品製造工場で働いていた。事件直後は母国へ帰ることも考えたが、「家族で過ごした楽しい思い出が全部ここにある」として焼津市に残り、短期のアルバイトをこなし、ブラジル人の友人から支援を受けながらアパートで一人暮らしをしていた。最近は病気がちで、外出することも少なくなっていたという。読売新聞
Posted by japo at 06:36
│Comments(5)
この記事へのコメント
この被害者の父親位の日系人は、現在の日本人よりも日本の事が、好きな人沢山います。愛国心が、あります。なぜならば親が、日本人だからです。・・・だいたい問題を起こすブラ公は、3世・4世のブラ公ですよ。 最近浜松の生活保護を打ち切られた人が、出たようです。昨夜帰宅したらマリオが、生活保護者から聞いたようです。市役所の職員が、何か報告に来たブラ女の後をついて行き・・・車に乗り込んだ瞬間に・・・その後話をして来月から打ち切りになりました。まだまだ氷山の一角です。生活保護者の半数以上が、車を運転しています。所有しています。(名義が、他人の名義にしてあるか、帰国した者から譲り受けた物)
Posted by マリオの奥さん at 2010年04月24日 08:53
兵庫県尼崎市に住む50歳代とみられる韓国人男性が、養子縁組した554人分の子ども手当
約8600万円(年間)の申請をするため、市の窓口を訪れていたことが分かった。
厚労省は「支給対象にならない」と判断し、市は受け付けなかった。
同省が数百人単位の一斉申請を確認したのは初めて。
尼崎市こども家庭支援課の担当者によると、男性は22日昼前に窓口を訪れた。
妻の母国・タイにある修道院と孤児院の子どもと養子縁組をしていると説明し、タイ政府が
発行したという証明書を持参した。証明書は十数ページに及び、子どもの名前や出生地、
生年月日などが1人につき1行ずつ書かれていた。担当者が「養子はどの子ですか」と聞くと
「全員です」と答え、男女で計554人と説明したという。
今回のようなケースについては、国会審議で野党から問題点として指摘されていた。
手当の支給要件は(1)親など養育者が日本国内に居住している(2)子どもを保護・監督し、
生活費などを賄っている--の2点だけ。母国に子どもを残してきた外国人にも支給されるうえ、
人数制限もなく、機械的な線引きが難しいためだ。こうした盲点を突かれ、ネット上では
「100人を養子縁組しても手当はもらえる」といった書き込みや批判が絶えない。同省は
今月6日、ホームページに「50人の孤児と養子縁組をした外国人には支給しない」と記した
ものの、根拠は「社会通念」とあいまいだ。何人以上なら不支給という明確な基準はなく、
同様の申請が各地で続発しかねない状況となっている。
尼崎市の男性は、子どもへの送金証明や面会を裏付けるパスポートのコピーなど外国人に
求められる書類をそろえており、事前に調べてきた様子がうかがえた。市の担当者は「可能なら
もらおうという意欲を感じた」と話している。(抜粋)
http://mainichi.jp/select/seiji/news/20100424k0000m010117000c.html
約8600万円(年間)の申請をするため、市の窓口を訪れていたことが分かった。
厚労省は「支給対象にならない」と判断し、市は受け付けなかった。
同省が数百人単位の一斉申請を確認したのは初めて。
尼崎市こども家庭支援課の担当者によると、男性は22日昼前に窓口を訪れた。
妻の母国・タイにある修道院と孤児院の子どもと養子縁組をしていると説明し、タイ政府が
発行したという証明書を持参した。証明書は十数ページに及び、子どもの名前や出生地、
生年月日などが1人につき1行ずつ書かれていた。担当者が「養子はどの子ですか」と聞くと
「全員です」と答え、男女で計554人と説明したという。
今回のようなケースについては、国会審議で野党から問題点として指摘されていた。
手当の支給要件は(1)親など養育者が日本国内に居住している(2)子どもを保護・監督し、
生活費などを賄っている--の2点だけ。母国に子どもを残してきた外国人にも支給されるうえ、
人数制限もなく、機械的な線引きが難しいためだ。こうした盲点を突かれ、ネット上では
「100人を養子縁組しても手当はもらえる」といった書き込みや批判が絶えない。同省は
今月6日、ホームページに「50人の孤児と養子縁組をした外国人には支給しない」と記した
ものの、根拠は「社会通念」とあいまいだ。何人以上なら不支給という明確な基準はなく、
同様の申請が各地で続発しかねない状況となっている。
尼崎市の男性は、子どもへの送金証明や面会を裏付けるパスポートのコピーなど外国人に
求められる書類をそろえており、事前に調べてきた様子がうかがえた。市の担当者は「可能なら
もらおうという意欲を感じた」と話している。(抜粋)
http://mainichi.jp/select/seiji/news/20100424k0000m010117000c.html
Posted by ウミユリ at 2010年04月24日 14:44
豊橋(豊川)何人かのブラが、強制送還されたよ。ヨシダもね。
Posted by マリオの奥さん at 2010年04月26日 02:39
今公開中の映画で、「第9地区」というのがあるでしょう?あれは、宇宙人の難民が南アフリカに流れ着いて居ついてしまったけど、スラム街を作って住民と共存できないので、政府が一箇所に隔離、監視しているという話なのですよね。
これは、同国で問題になっている外国人問題を宇宙人に置き換えた話なのです。
エイリアンという言葉は、本来宇宙人と外国人の意味があります。
あれを観ると、南アフリカが嘗て行っていたアパルトヘイト政策というのは、実施方法が間違っていたのであって、実は正しかったのではないかと思うようになりました。
これは、同国で問題になっている外国人問題を宇宙人に置き換えた話なのです。
エイリアンという言葉は、本来宇宙人と外国人の意味があります。
あれを観ると、南アフリカが嘗て行っていたアパルトヘイト政策というのは、実施方法が間違っていたのであって、実は正しかったのではないかと思うようになりました。
Posted by ウミユリ at 2010年04月27日 00:12
豊橋市民さんへ ヨシダは、豊川のブラ人で、ひったくりです。3人で車で・・・5・6年前かなぁ3人逮捕されて2人が、先に捕まり。シャブ欲しさからひったくりでしょうね。仲間が、二川の団地に住んでいましたが、関連連中は、全て強制送還です。送還された時期は、服役後だから3年前ですかね。盗難したバイクとかが、団地にあったようですよ。ヨシダには、女沢山いましたよ。(奥さんブラジル人。高校生。日本人の女2人)マリオに言わせると口が、上手いらしい。女も夢中になり一人の女が、ブラジル迄ついて行きました。さとみです。豊川のユニーだかアピタで、働いていましたよ。バック売り場で・・・
Posted by マリオの奥さん at 2010年04月27日 10:04



